THE SALONについてザ サロンについて

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たるみシミ・肝斑全症例

【シミ(肝斑)症例】60歳

症例概要

  • 60歳 女性
  • シミ(肝斑+老斑の併合)
  • ハイドロキノン4%使用
  • レチノール使用
  • 肝斑への刺激を抑えるため低刺激プラン作成

紫外線が原因のシミ(老斑)と体質が原因のシミ(肝斑)が併合している症例です。

色のついたシミの肌細胞を動かし、排出するためにレチノールを使用。

ただし、肝斑への刺激が高くなり過ぎないよう、使用のバランスをみています。

また合わせてハイドロキノンも用いて美白ケアをかけています。

通常老斑と肝斑の併合したシミのケースでは、まずレチノールを使用し、老斑をぐっと動かしたのち、そこでレチノールはストップ。

肝斑への刺激を極力抑えた上で、トラネキサム酸などで炎症ケアを取り入れていきます。

肝斑は閉経、更年期、出産など女性としてのライフステージの変化をきっかけに肌に現れるお客様が多いです。

一口に「シミ」と言っても見極めを誤り、老斑と同じケアをしてしまうと悪化するケースも。ひとりで悩まず、ご相談ください。

スタート時

経過(2ヶ月後)

お客様のお声

使用前は顔全体が浅黒く、多くのシミでくすんだ肌色でした。それをカバーするために、ファンデーションを明るめにすると首との色の差が出るという悪循環。

60才を過ぎ思い切って始めて5ヶ月、今、想像以上の効果で肌の再生力の本当に驚いております。

娘も最近しきりに「母さん、肌がツヤツヤしてキレイになったね」と言ってくれています。

そう言われると嬉しいもので、これまでの努力が報われた瞬間を味わっています。

メイクでも違和感がないくらい透明感が出てきたように思います。エステティシャンの方々にお礼申し上げます。ありがとうございました。

(お客様の個人的な感想です)

その他の症例紹介

【ニキビ・シミ症例】49歳

【ニキビ症例】23歳

【シミ症例】70歳

【敏感肌症例】30歳

【シミ(肝斑)症例】60歳

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